希望価格での売却、早期の売却を実現する為に

ホームインスペクションの最大のメリットは、買主に安心を与えられることです。
立地や価格、建物自体に魅力を感じている買主でも、「本当に大丈夫だろうか?」という不安が付きまといます。
こういった買主の不安を解消し、中古住宅の流通を活性化することを狙い、国が進めている制度が、この住宅診断(ホームインスペクション)です。
もし購入希望者から、ホームインスペクションを要望され、そこで不具合が発見された場合、隠すつもりがなかったとしても、相手の心証はひどく悪いものになるでしょう。
逆にホームインスペクションを実施していて、予め不具合を契約書に明記する、もしくは不具合を事前に修繕していたらどうでしょうか?
ホームインスペクションをうまく活用することで、希望価格での売却や、早期の売却を実現することが可能になります。

診断したい住宅は、、、?

瑕疵(かし)保険に加入するとさらに安心!

ホームインスペクションにより検査に適合と判断された住宅であれば、既存住宅かし保証を利用することができます。予期せぬ雨漏りなどで損害が発生しても、その補修費用に備えることができます。

より安心して選ばれる住宅に!!
瑕疵保険検査もあわせて
ご検討ください

  • 隠れた瑕疵(かし)にも安心

隠れた瑕疵(かし)にも安心引き渡し後の隠れた不具合による損害も保証!

引き渡し後の隠れた不具合による損害も保証!

メリット1 隠れた瑕疵(かし)にも安心

サービスご利用の流れ

サービスご利用の流れ

費用について

  • ホームインスペクション

    費用について 費用について

  • オプション検査

    保険加入調査では必須とされていない調査(床下、天井、小屋裏の各点検口からの目視調査は必須) ですが、「お家の健康診断」という意味では、是非実施したいのが、 床下詳細調査と小屋裏詳細調査です。

    床下詳細調査
    30.000円(税別)

    小屋裏詳細調査
    ※200m2未満の木造戸建住宅
    20.000円(税別)

    基本調査では、点検口からの目視調査の為、死角等で見えない場所もあり、大まかな状況しか把握できません。オプションの詳細調査では、実際に検査員が床下や小屋裏に入り、全体を調査する為、詳しい状況がわかります。